今日、あまりにもグローバルスタンダードからかけ離れた日本の英語教育を見聞きするにつけ、私はこのM-methodを一人でも多くの人に触れて活用してもらい、国際舞台で通用する日本人が一人でも多く誕生するよう努力しております。私が18歳で初めて渡英した時、落ちこぼれだったのが幸いして、英国で英国人から白紙の状態で英語を習う結果となりました。英文法が白紙の状態で私の中に入りました。「passive sentenceって日本語で受け身って言うのか?」と、感心したようなありさまでした。それ以来、日本の英語教育法に疑問を感じてきました。
1982年帰国以来、二十余年の間、1対1にて各人のあらゆるニーズにも対して、最適なプログラムを作成し教えてまいりました。どの道に進むにしても英語をスキルとして獲得する必要に迫られている人、どこに通っても効果が上がらない人、英国留学を考えている人、M-methodを試してみてください。その二十余年にわたる経験の中で、最近ではITをフル活用し、地方の方、時間が限られているけれども必要に迫られている方のニーズにもお応え出来る体制を整えています。このブログ記事を参照しているブログ一覧: ごあいさつ
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