次にあなた専用の教材が完成したら、あなたの試験タイプ・最低限要求されているスコア・試験日までのタイムリミット等を考慮して挫折しない程度にボリュームを分割して水先案内します。指定された期日に来て暗記の具合をチェックしてください。ほとんどの塾・教室って教室に板書かホワイトボードなんかがあって、毎回 解説だけたれ流して、ハイおしまいっていうパターンじゃありませんか?
実際には解説を要するようなコトってほとんどありません。分からないことは参考書を読めば大抵解決するものです。もちろん、M-methodでも最低限必要な文法説明はいたしますが、名詞節、副詞句等の説明でコリ固まったジャプリッシュ文法は不要です。それより今皆さんの点数が伸び悩んでいるのは絶対に暗記しておかなければいけないアレやコレを積み残しているからではありませんか?
必要最低限の暗記が終了し次第、実物試験問題をストップウォッチで時間を計って考査、間違えた箇所を質疑応答→暗記事項のすり合わせ→二度目の試験→質疑応答を繰り返します。またスピーキング試験対策には仕上げに英国とスカイプをつなげてあります。実物形式スピーキング試験特訓でも、最新のトピックでも、文法質問でも思う存分話し込んでください。
