Ryo Sasaki
東京都出身・高卒
指導期間:4ヶ月
入塾前IELTS受験経験なし
4ヶ月後のIELTSスコア: 8.5
(体験談)
知り合いからよくIELTS の問題の中で、知らない単語はほとんどないし、訳せない文章も全くないでしょう?と質問を受けます。
実際 IELTS のスコアがほぼ満点に近いので、そう思われるのも分かるのですが、現実は全く違います!
IELTS の長文の中には知らない単語が毎行最低4、5個あり、訳せないフレーズも1つのパッセージに何箇所もあります。
それでも8.5 が出せたのは、絶対に知らなければいけない単語と知ってはいけない(暗記してはいけない)単語、絶対に訳せなければいけない文章と訳してはいけないフレーズをMーメソッドが徹底的に振り分 けてくれたお陰です。
よく他のIELTS 教室なんかで、難しい論文を端から訳し続けていったり、難易度の高い単語集(僕の知らない単語が半分以上あったりします!)の暗記をさせられたりすると聞きますが、その勉強法はIELTS 合格からもっともかけ離れたやり方のように思います。
その意味では、ネイティブ教師の指示もしばしば的外れです。彼らには英語を外国語として学んだ経験がないからだと思います。
09年9月からはロンドン大学クイーンメアリー校の business
management 学部へ学部入学します。日本で大学に入学したこともないので緊張してますが、いきなりfoundation コース無しで学部入学できたのは嬉しい限りです。

Ryo Sasaki
東京都出身・高卒
IELTSスコア:8.5ロンドン大学クイーンメアリー校
ビジネスマネージメント 学部生2009年9月入学

Ryota Sakai
日立製作所京浜専門学院卒・神奈川県出身
Architectural Association school of Architecture
大学院 Graduate School MA Housing & Urbanism
(使用入試=IELTS)
2008年9月入学
正木先生へ
まずは正木先生、エイビスさん、スタッフの方々に感謝したいと思います。本当にありがとうございました! 正直な話、正木先生に出会わなかったら、私のIELTS合格は不可能だったと思います。
数々のIELTSに関する教室・書籍を試し効果の上がらなかった私にとっては、Mメソッドの学習方法は効果的でした。そしてそれはまるで「良く効く薬」の様に私に浸透して行きました。
まず第一に、学習しなければならない範囲が明確かつ的確であった事です。例えば語彙量ではIELTS合格に最低限必要な単語量が提示され、私が覚えなけれ
ばならない単語集が作成されました。文法においても同様で、最低限必要なもののみが与えられ、かえってこちらが不安になるほどに絞り込まれたものでした。
第二に、24時間いつでも質問が出来る事も安心でした。会社の昼休みや、往き帰りの電車の中からでもメールで演習問題の解答や質問が可能で、携帯電話さえ持っていれば時間を気にせずに「常に傍に先生が居る」様な英語学習を意識出来ました。
第三に、スピーキング学習ではイギリス現地に住んでいる方と話す事が出来、またそれが試験の時の自信に繋がった事です。一般的な会話だけでなく、現地でよ
く使う表現等を覚える事が出来、またそれを実際の試験で使ったところ試験官の目の色が変わった事を覚えています。(エイビスさん、ありがとうございまし
た! )
最後に、このMメソッドの最大の特徴は、各個人の状態に合わせて常に学習プログラムを対処変更する事です。私の場合は日本で
大学受験勉強がまったく未経験で、リーディングの進捗状況が芳しくなかったのですが、それを伝えると直ぐに(2日後に)特別問題集が送られて来て弱点補強
が行われました。おかげで今ではリーディングは最も得意な分野となりまし た。
今振り返ってみると、私に取ってMメソッドは、まさに
「理想の英語教室」でした。大人数で学ぶ教室とは異なり、集中できる居心地の良い環境も気に入ってます。私はこのMメソッドを「最後の砦(とりで)」とし
て、IELTS学習で行き詰まっている方々に知っていただければと思っています。08年9月からは、建築に携わっている人なら一度は垣間見てみたいと夢に
さえ思う(通称)AAスクールの正規大学院生となります。
最後になりましたが、他の生徒さんたちよりも若干時間のかかってしまった私を見放さずに励まし続けてくれた正木先生に心からお礼を申し上げたいと思います。

Keiko Kitagawa
高知県出身、高卒 OL
入塾前TOEIC受験経験なし
入塾3ヶ月後のTOEICスコア820点
ーーKeiko Kitagawa 合格体験記ーー
コンピューターを媒介にして英語を勉強することに時間的制約はない。
自分のペースで教師とやり取りができるため社会人で集中的に英語の力を伸 ばしたい人に向いていると私は思う。
ここでは、ゴールを明確にしてから勉強にとりかかる。
例えば、英国留学のためIELTS6.5取得する、TOEICスコア900点取得、TOEFL100点取得等。そしてゴールを達成するためには英語力のど
の部分をもっとのばす必要があるのか、入校時に英語力をチェックして、生徒一人ひとりにそれぞれ個別のスペシャル教材を作成、生徒はそれをひたすらこなし
ていく。
そしていよいよ本番と同じ形で模擬テストを受け、自分の弱点を確認する。
間違った箇所が正解になるまで、何度でも先生とメールでやりとりをする、勿論納得いくまでいつでも質問もできる。そしてまたテスト。
この模擬テストで自分の英語力が確実に伸びていくことを実感できる。
なぜならスコアが毎回確実に伸びるから。数字での確認は説得力絶大です。
Kyoko Aoki
東京都在住
国立大学現役生
入塾前の最高スコア =475点
入塾1ヶ月半後のスコア=670点
何年間も頑として400点だったものが、
1ヶ月ちょっとで670点へ。
既に要求スコアは突破してしまいましたが、まだまだ伸びそうです。
1ヶ月後にまた報告がきました。
--Kyoko Aoki 合格体験記--
1月11日に受験したTOEICの結果がきました。
LISTENING 440
READING 360
TOTAL 800点
履歴書に書けます!ありがとうございます。中高時代に第一外国語としてフランス語を選択していたため英語の知識はゼロに等しく、現在完了の用法すら理解していない状態でした。
英語の勉強を始めようと思っても何から手をつければいいのかわからず、英会話学校は星の数ほどあるのに、英語そのものを文法や単語から体系的に教えてくれる学校が見つからず困っていた時にm-methodを見つけました。
m-methodでは一人ひとりの英語のレベルを詳細に把握し、それぞれに適した教材と学習方法の提案をしてくれます。その結果、暗中模索で何年も勉強を続けるよりも遥かに短期間で効率的に英語を習得できます。損はないです。