実際には解説を要するようなコトってほとんどありません。分からないことは参考書を読めば大抵解決するものです。もちろん、M-methodでも最低限必要な文法説明はいたしますが、名詞節、副詞句等の説明でコリ固まったジャプリッシュ文法は不要です。それより今皆さんの点数が伸び悩んでいるのは絶対に暗記しておかなければいけないアレやコレを積み残しているからではありませんか?
必要最低限の暗記が終了し次第、実物試験問題をストップウォッチで時間を計って考査(従業員さんが時間を計測してくれます)、間違えた箇所を質疑応答→暗記事項のすり合わせ→二度目の試験→質疑応答を繰り返します。スピーキング試験対策には仕上げにオックスフォードとスカイプをつなげてあります。このブログ記事を参照しているブログ一覧: M-methodの進行プロセス
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