「2007年度のIELTS受験者数が94万人を突破」
IELTS受験者数が最近3年でほぼ倍増。現在では世界68カ国以上の大学、教育機関、専門職、新移民法等で採用されており、北米での受験者数増加も注目を集めています。
「我々が世界中の大学や政府機関から得たデータは、IELTSがその人物の英語力を測定するのにいかに優れているかを物語っています。なぜならIELTSは個人のスピーキング、リスニング、リーディング、ライティング能力を的確に測ることができ、そのスコアで入学選考、専門職技能、移住能力などに自信を持って選別できるからです」
*Beryl Meiron (USA Executive Director of IELTS)談
IELTSスピーキング試験はTOEFL iBTとは違い熟練面接官との対面形式で行い、英語での意思伝達がスムースに行えるかを的確に測定できます。それこそが、現在のIELTSを大成功に導いている主因の一つだと考えられます。
cf:http://www.ielts.org/
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