M-methodとは
M-methodは、英国にて英語研究法を研究し、日本で各種受験指導に20年余りに及ぶ実績を持つ、英語個人教授の正木滋によって考案されたました。長年の英国留学時に自ら体験した、日本人が英語を学ぶときに起こる日本人特有の様々な問題点を、英国において確立された外国人に対する英語教育法 (Teaching English as a
second
language) にのっとり、解説したメソッドです。分かりやすく適切な文法説明は「長年の疑問が解けた」と好評です。
<その特徴は・・・>
★ 自分専用の教材だから最短で確実に学力が向上する。
M-method では目標達成のために必要な項目が各単元ごとに絞り込まれたものが用意してあります。それに照らし合わせると、自分がまだ理解していない部分(穴)がわかります。こうして各単元ごとに明らかになった穴をまとめて「自分専用の教材」ができあがります。
★ 1対1だから自分のペースで勉強を進めていける。
次にまずこれらの穴を暗記をします。孤独な作業ですがここが大切です。M-method では、各人の志望校・目標スコア・期間・学習能力などを考慮してペース配分をし、目標達成まで着実に、挫折しないように日々の学習をフォロー。暗記できたかどうかの確認テストも繰り返し実施します。
必要最低限の暗記が終わったら、実物試験問題をキッチリ時間を計って考査し、間違い箇所の答え合わせを納得できるまで徹底的に質疑応答をくり返してします。これらは集団授業ではないので、すべて着実に自分のペースで学ぶことがでます。
★ インターネット環境(E-MailやSkypeなど)を駆使して、在宅でも学習できる。
これらの作業はインターネットを使って自宅でも学習することができます。各人のパソコンや携帯電話があれば、どこにいてもM-methodの学習ができます。
<こんな方に最適です>
- IELTS 6.5以上にして、英国大学院などに正規留学をしたい。
- IELTS 5.0以上にして、英国、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ等でビザを取りたい。
- TOEICのスコアを会社等から要求されていて、短期間であと200点どうしても上げたい。
- TOEICのスコアで国内大学院受験または転部・転科を考えている。
- 国内大学受験対策のため、あるいは将来の留学を視野にいれて英語を勉強したいと思っている高校生。
- 決められた時間、場所に通学できない。
推薦文Eric Manchester
マサチューセッツ工科大学メディアラボ リサーチアシスタント
東京大学 情報理工学系研究科 講師
I'm working at the University of Tokyo. I've always wondered why Japanese students cannot use English very well even though they've studied so hard.
To improve your language skill, you need to have a solid learning strategy and practice. I think that regard, M-method is quite innovative. You can see your weak points clearly after you take the original test, then M-method shows you concretely the best procedure to overcome the weak points. This makes sense in the language learning process. I am sure you will be successful in a year!
私は現在、東京大学で働いています。いつも不思議ですが、日本人学生はよく英語を勉強しますが、うまく使うことができません。語学力を向上させるには、強固な学習戦略と実践が必要です。このM-methodは、PCの考査で個々の弱点を徹底的に洗い出し、それをもとに何をどういうペースで学習したらベストなのかを具体的に示していくという画期的な教材です。これは語学学習の理に適っています。一緒に勉強しましょう。1年後、あなたはきっと成功します。

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